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私は小学校と中学校を卒業するまでの、
9年間は本当に異常に無表情な子供だった
家庭では、アルコール依存症の父がいて
母も、精神的にヒステリックなところがあり
本当に問題が山積みで、帰りたくない家だった。
本当に親にアルコール中毒者がいて各自、問題がある
一家団欒で楽しい我が家とは、とてもいえない機能不全家族だった
私は問題行動を起こす子供だった、一番ひどかったのは中学生のときで、
学校ではあまり話さない(しゃべらない)暗い子で、気持ち悪がられていた。
出席確認をするときだけ「はい」と、声を出してあとは、誰とも話さない日が続いた
自分は小学生になっても中学生になってもおねしょをすることがあって。
本当に劣等感のかたまりで自信のない思春期を過ごしてきた
私が、廊下を歩いているときはなるべく離れてすれ違うことになっていて
もちろん私が決めたことではないけれど私に関するさまざまな
いじめ勝手に作って喜んでいることだった。
そんなことでは全然、へこたれずにいて、(なにやっているんだ?こいつらは?)と
気にしないでやり過ごしていた。
廊下を歩いているといきなり背中のほうから全力疾走で私のところに走ってきて
私に背中や頭にとび蹴りを食らわせて何事もなかったかのように去っていった
わたしは、びっくりしたのと、突然だったのと痛かったのが
しばらくしてから一気に、こみ上げてきて、
近くにあったトイレに隠れて泣いていた。
どうしてこんなことを私がやられないといけないのかと言うことではなくて
痛かったのと、びっくりしたのと、
私が臭いし、父母が変だし、なにをされても仕方がないんだと
そう、自分に言い聞かせる自分がいることが悔しかった
そのときは背中から蹴られたから。
首が後ろに反ってから前に倒れたあとにみぞおちに1蹴りされて去っていった
ものすごく硬い材質の廊下が滑りやすかったから
頭蓋骨が割れるんじゃないかと思うほど激しいけりを男子に特にやられていた
セーラー服の背中をトイレの鏡で見たらくっきりとの左足のシューズの
あとがついていた。顔には少しだけあざが前の髪の毛で隠れたからよかった
トイレの鏡で汚れたところ見ながら払い落として泣き顔を直して
又いつものように教室へ向った。

先生たちはこういうことが日常、普通に行われていることは知っているのだろうか
先生もサラリーマンだから知ったこっちゃないのが正解なのだろうか?

中学校時代自殺を考えはじめた。恨みや憎しみを持っている相手を
あいつは、こういうことをやった、こいつは、こういうことをやったと、
リストにして目に付くところにおいて自殺しようとおもった
先生たちももちろんそのリストに入っている
            
 まだまだ続くからね
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