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世界で1番超最低最悪の女性の霊魂である
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコックが
受けた性的なことを話すね 

小学校2年生か3年生の頃に
家から少し離れている

隣町の車がほとんど通らない
田んぼの中にある舗装された用水路で
遊んでいたときのこと

自転車できていたので自転車でクルクルと輪を描いたり
競争したりして遊んでいた。
飽きてくると用水路のなかをのぞいてザリガニとか
おたまじゃくしを見てははしゃいでいた。

時間もだいぶ夕暮れになってきていて
持ってきていたバケツなどを片付けていたら

制服(学ラン)を着た、高校生だと思うけど
お兄さんが私に話しかけてきた。
「ここで何しているの?」
「おうちには、まだ、かえらないの?」

緊張してしまう私は、頷くことしか出来ずにいた。
2人で遊んでいてそろそろ帰ろうかと話をしていた
その友達は怖くなったらしくて逃げていってしまった。

すると、そのお兄さんはすごく引きつった緊張した顔つきで
私に「自転車に乗ってお兄さんと遊ぼうね?」
そういいいながら、私を自転車のサドルに乗せて
自分は荷台へ座って片手でハンドルを持ち
遠くから見た場合はまるで、兄弟が仲良く
自転車の練習でもするかのように見えたと思う。
自転車で8の字を描いたりして動かしながら
もう片方の手で私のスカートのゴムの部分から
手を突っ込んで、パンツの中まで手を入れてきて

ごそごそと触っていた。
すごくはぁはぁという息をしていて
気持ち悪かったし、早くやめてほしかった。
クリトリスを触っていた後にヴァギナに
指を入れてこようとしたけど
とても痛くて「いたい!!」と叫んだら
そのお兄さんは逃げていってしまった。

こんなことばっかりの私だけど神ちゃまは、
神秘家とバロネスというお仕事をくれたんだよ、
私はこういう使命がないと救いようがないほどの
過去にも未来にもないほどの出来のわるい霊魂で
惨めな霊魂だから呼んでくれたんだよ
神ちゃまはなんてやさしい方なのでしょう。

リトル・ペブルさんのための泉で癒されるよ
ジャン・マリー神父を信頼するのが条件だよ
だから、リトル・ペブルさんのための泉で
癒されるのを待っているんだよ。
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