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小さいころから続いていたこと

世界で1番超最低最悪の女性の霊魂である
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコックが
小さいころに受けた性的なことを話すね 
私は小学校の4年生ぐらいの時に
自分の住んでいた団地で遊んでいた時
ちょっとオクテな感じのあまりモテなさそうな外見の
中学生なのか高校生なのかわからない人で
もちろん面識はなく、知らない人だった。
そういう人に「ちょっと、お願いがあるんだけど言う事を聞いて…。」と言われて
団地の裏手に連れて行かれて
「ちょっとそこで寝転がってほしいんだけど…。」と言われた
石がごつごつしているような団地のベランダ側の地面に
何が何だかさっぱりわからないまま仰向けになると
足を開いて何かを確認するように性器全体を触り始めて
何かを探しているように私は思えた。
しばらくするとヴァギナの中に綿棒のような物を挿入して
粘膜をえぐりとっているように見えた
何の目的でそんな事をするのかは今でもわからないままで
何を採取していたのかさえもわからないままである。
私自身逃げ出す事もなくただ、言われるままになって無抵抗だった
なぜ、逃げ出さなかったんだろうと今では鳥肌だが立つ。

次に、私は中学生の時近所の通学路沿いに住んでいたぼろアパートの住人の
黒い犬を連れていて釣りばかりしている、ちょっと訳がありそうなおじさんに
声をかけられて、よせばいいのに仲良くなった。
当時は私はクラス全体からいじめられていて学校に行っても
一言も誰とも口をきかずに嫌がらせをうけて帰ってくるような
そんな生活をしていてとても寂しかった。
友達との間で起こっていた様々な問題などでも疲れきっていた。
家へ帰ってもアルコール依存症の父とすぐに泣く母親の間に生じた様々な問題を
処理する役割とおまけに一番の問題児だったようで家に居場所が無かった。
だから余計に、やさしく声をかけてくれて話を聴いてくれる人には
つい頼って慕ってしまうようなところがあった。
そのおじさんは本当にやさしく色々面倒を見てくれていた。
純粋にこの人ならわかってくれると思って
学校をサボっておじさんの部屋へ転がり込んだ
あまり綺麗な部屋ではなかったけれど居心地が良かった
中学1年の時は何もなくって、いいおじさんだったのに
中学2年生の時に色々な成人向けの雑誌を見せられて
訳がわからないままペニスをしゃぶらせられたり
ヴァギナやクリトリスを舐められたりするようになった
本当に何もわからなくって言われるがままにしていた
そしてもうすぐ中学3年生になろうかという頃に
仰向けになった状態で手首の下ぐらいの位置で
わしづかみにされ抵抗できないようにされて
無理矢理に挿入させられてしまった。
そんなのが初体験になってしまった。
未だに気分が悪くなる事があるし、
無知すぎる自分に腹が立つ
どうしてもっと警戒しなかったのか…と

そういう事があっったのと同じくらいの時期に
父親の知り合いで会社は違うけれど同じ職種のおじさんがいて
小さい頃からよく山にハイキングに行ったりして
とてもよくしてくれていた。
でもまた、思春期になると父親の居ない時間にわざと遊びにきて
胸をさわってきたり、性器を触ったり、
指を挿入してきたりしてきた
黙ってしまって何もいえなくなる私の性格を
利用していい気味だと思って自分さえ良ければと
たとえ知り合いの娘だろうが知られなければいいという考えで
父親に会いにきたふりをして
本当は私に色々な要求をしてきていた。
「おこづかいをあげるから、ホテルでやらせて。」
「バイブを使ってみせてほしい。」
「車の中でおちんちんをしゃぶってほしい。」
お小遣いをもらって自分は不満が無いから言うとおりにしていた。
父親にはそんな事をしている事などいえるはずも無く
自分もコソコソして二十歳頃になるまで途中で中断したものの
結局は不倫関係がずっと続いてしまった。

また別のおじさんで同じ団地に住んでいた人に
無理矢理犯されそうになったけれどそれは
必死で抵抗したから未遂で終ったということもあった

それ以外にもテレクラ(テレホンクラブ)に
高校生の時からでんわをかけまくって
背が高かったから大学生に見えて全然怪しまれる事も無く
気に入ってその日はじめて会った人とその場かぎりの
セックスをしてさようならという事もたくさんあった。

付き合った人でも殆どが会うとすぐに体を求めてくるような
人がほとんどで、肝心なもっと大切にしてもらいたいことが
たくさんあるのにセックスが終るとすぐに服を着だしたり
まじめな話をすると不機嫌になったりといった具合なので
とてもつづくはずも無く中途半端に別れてしまう。
そんな人たちが多かったので信頼して話すとかは
いつもぶち壊されて来ていたので無理がある。

そんなめちゃくちゃな私でもね
かみちゃまは見捨てることはないんだよ
マリアママに超最低最悪の霊魂でWORST1だっていわれたんだよ
でも、一番愛してくれているんだよ。
惨めな霊魂ほどとても愛してくれていて
「わたしは、世界で1番幸せです」と言い切るよ。
こんなに性的罪で汚れ腐ったわたしでも癒されるよ

リトル・ペブルさんのための泉で
リトル・ペブルさんを信じて
ジャン・マリー神父を信頼することが条件で癒されるんだよ





































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