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初体験


世界で1番超最低最悪の女性の霊魂である
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコックが
受けた性的なことを話すね 
 
処女を奪われたときのこと
私はそのとき中学2年生だった
当時、学校でいじめられていて
緊張が高くてロボットみたいな歩き方で、
変な子だといわれていた。

何とか学校へ行かなくてもいいように
ならないものかと考えていた。

近所の、犬を連れたぼろアパートの住民だったおじさんが
とても怪しかったけれど声をかけててきた。

声をかけてくれた事に対してはうれしかった
よせばいいのにその人の家までおとなしく付いて行ってしまった

中に入ると少々汚れてはいたが居心地は悪くなくて
自分の部屋よりきれいだったから
学校へ行きたくないときはその人の家へ行っていて
時間になるといかにも学校へいってきましたよと
当たり前の顔をして家に帰るということを繰り返していた。
とてもやさしくて、親身になって、
話を聞いてくれていいおじさんだったのに
あるときから、体をやたらにべたべた触ってくるようになって
成人向けの雑誌(オヤジが見るエロイやつ)も
見せて来るようになって、だんだん印象が変わってきて
このおじさんは何でこんな本を見せてくるんだろうと思った
当時、私はおくてだったからそんな本も見せられても
何のことだかわからないままで、
性的な成人向け雑誌だということも
わからないままだった。
未成年者には絶対してはいけないことであることも知らなかった。
そして、私が何のことだか、どういうことなのか
わからないままでいることをいいことに
「仰向けになって、パンツを脱いで足を開いて‥」と言ってきた
私のクリトリスとヴァギナの入り口をおじさんは舐めてきた。
はじめは、人差し指を入れたりしていた。
たぶん、入るかどうか確かめていてんだと思う。
そのうち、その人のペニスを、しゃぶらされるようになって
これが、私のヴァギナに入ってくるんだと
遅いんだけど、だんだんわかってきた。
(どうしよう!いやだよう!)と思ったときにはもう遅かった。
本当は、嫌だったけど逃げられなくて、両腕を固定されて
足を紐で縛られて無理にでもペニスを入れるつもりだったらしい
最初はうまく入らなくて困っていたみたいだったけど
ペニスにコンドームをつけて無理矢理挿入してきた。
そのときのおじさんの顔は「へへへ‥」という薄笑いをしていた。
何かとても精神的なものを取られてしまったような
そんな寂しさがいっぱいになってかたまってしまった
私は、とても今までのやさしいおじさんとは違う顔を見たから
ひきつって涙も出さずに何もいわずパンツをはいて
家に帰って何事もなかったかのように寝た。

でもね、こんなことをされてもね
神ちゃまはね、全部知ってるんだよ
だから、ひとりで悩まないで、マリアママって
呼んで話しかけてみてね。絶対聞いてくれているから
そして、かならず助けてくれるから。
そして、リトル・ぺブルさんのための泉においでよ。癒してくれるから
そのかわり、りとる・ペブルさんとジャン・マリー神父を信頼してね
信頼しないと癒されないよ。薬じゃないからね。





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