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裸の抱っこと正しいセックス

秋田にきてから
正式に離婚をしてミッシェル・マリー・フランソワと
養子縁組をして親子になって
親子であり、夫婦のように愛し合える関係になったんだ。

悪魔はその人の使命を捨てさせるか、落とすか
その人自身を殺そうといろいろな方法で
攻撃を仕掛けてくるんだ
1秒後には使命を失っていてもおかしくない状態なんだ
ちょっとした誘惑にも弱いんだよ。

私の場合はバロネスと神秘家という使命なんだけど
決して素晴らしい人間じゃないんだ。
最低・最悪だからこの方法じゃないと
救えない不良品なんだよ。
謙遜して言っているんじゃなくって
ほんとうに酷いから呼んでくれたんだよ。

悪魔はどうしても私の使命を無くしたくて
まわりをうろうろしているんだよ。
悪魔からの直の攻撃がもの凄くひどくてね
耳元で自分が思ってもいない言葉をささやかれたり
こころのなかで悪い言葉や否定的な思いが
次からつぎへと邪魔をしてくるんだ

たとえば
「おまえなんかがバロネスだと?笑わせるんじゃねー」
「ふざけるな!!おまえなんか地獄に堕ちろ!!」
「クララとお前では違いすぎるんだよ!!」
「そんなこと、あるわけねーだろ!」
「おまえは、できそこないなんだよ!!」
「愛されるわけねーだろが!!。」とかね。
なんてこと言うのって呆れてしまうようなことが
よく次からつぎへ出てくるねって言いたくなるんだ
 
人と会話してる時とかにも、その人に対して
自分ではおもってもいない言葉や考えが
邪魔をしてくるんだ
「うるせー!!〇〇!!」とか
「どうせ、信用されてないんだから、無駄!!」とか
その人に対して本当に酷い言葉をはっきりと思わせるから
つられて言ってしまうんじゃないかとこわくなって
黙ってしまうから会話にならなくって自己嫌悪になるんだ
じぶんの思いと言葉と行いも含めて
自分の言葉なのか、悪魔のローキューションなのか
ごちゃまぜで、わからなくって混乱してた

ジャン・マリー神父にこういう状態だって伝えることが大事で、
自分で勝手に判断しないようにって
「イエズスの御名によって汝に厳命す、サタン出て行け!!」って
決着させることが大事なんだって。

ミッシェル・マリー・フランソワは同性愛者で
心は女性なので、女の子には全く興味を示さない人なんだけど
バロネスの使命を果たせるように、使命を守るために、
努力して男性として接してくれようとしていたんだ
精一杯努力をして寝るときも添い寝をしてくれて
私の緊張を和らげるためにうしろから抱きしめてくれたり
服の上から胸と百合をやさしく
オーガズムに達しないように愛撫してくれたりしたよ

お風呂に入るときは、
脱衣所で向かい合ってお互いを見つめ合って
からだも生まれたままの格好でむきあって
口づけをして、抱き合って
男性からのやさしい言葉に対して
こちらも応えるように会話をして
二人で裸になって入ってお互いに体を洗って
頭からつま先まで、もちろん性器も洗うんだよ
そのあとはふたりで湯船に浸かって話をするんだよ
手を握ったりひざとか触ったりしてリラックスするんだ

でもね、二人とも緊張が高くてリラックスなんてできなかったんだよね。
いきなり夫以外の男性と抱き合ってお風呂に入るとか
考えもしなかったことでとまどっていたしね

そういう時にでも猛攻撃されてるんだよ。
悪魔との冷戦で酷いローキューションを
追い出しても次からつぎへと邪魔してくるんだ
置いてきた家族のことを
「旦那が子供につらく当たってるよ。おまえのせいで…。」
「ほら、お前のことを子供達は恨んでいるよ…。」
「はやく帰ってやらないと…。」って思い出させたり

いままでの人生が失敗の連続で
よかったことが一度もない、あきらめているところや
「どうせ、私なんか…出来っこない。」とか
「ほかの人たちは出来て当然、お前とは違うんだから。」
「本当は相手は嫌なんじゃないか?…。」って
とにかくつけこんでくるんだ

ヴィジョナリストとして愛するんだって
こちらもバロネス・神秘家として愛してもらうんだって

でも、愛してもらうっていってもねぇ…。
いままで劣等感のかたまりでまともに愛されたことがなくって
結婚したらドメスティック・バイオレンスでボロボロになっていたし、
男女問わず人間不信で、男性にやさしく愛撫をしたもらったことなんてあまりなかった
愛するって何?どういうこと?って言う状態でわからないんだよね
本当に最低・最悪でどうしようもないやつなんだよ

自分がドメスティック・バイオレンスでうけた精神的なダメージがあって
そのために通院していた精神科でもらっていた薬があるんだけど
効いているのかよく分からない状態だったけど飲んでいたんだ
悪魔の巧みな誘導でね、すごく孤独な気持ちになってしまって
ある日その中の睡眠薬を集めて自殺をしようとしていたんだ。
そんなとき、マリアママが来てくれてね。

マリアママに自分の命とおなかの赤ちゃんの命を守るため、
バロネスの使命を守るために
ジャン・マリー神父との正しいセックスを要求されたんだ。
手段として特別なもので、特殊なものだから
ほかの人たちには、あてはまらないことなんだけどね。
普通のカップルの人たちがすることとは
見た目は同じようにみえるかもしれないけど全然違うんだよ。

情緒の傷も、それによってケアできるんだって
もちろんジャン・マリー神父に聞かれたときに強制的にではなくって
私は自分の意志で合意してすることになったんだよ。
裸になって私の百合にジャン・マリーのペニスをつけて
挿入はしなくってやさしく愛撫をしてもらうんだ。
ジャン・マリー神父がオーガズムに達っすると精液をコップにとるんだよ
私はオーガズムには達しないけれど愛撫をしてもらうから
とても、しあわせな気持ちになるんだよ
そのあとは添い寝をしてくれていろいろな話をするんだよ

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2007年8月28日 AM5:34
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうどお風呂の話をしてた時のことで、今さっきちょうどしるしがあって、
「マリー・マドレーヌは裸で歩くのを止めて下さい」っていう女性の声が聞こえました。
脱衣所から帰ってきて、「試みられるんだ」っていう話もしていた時の話しなんですけど、
そしたら「ケルビムちゃんに祈ったらいいよ」っていう話をしてた直後に、
そういうローキューションがあって、「しるしがあるんだけど」って言って、
ちょっとジャン・マリーと『大天使聖ミカエル』のお祈りをして、
私も「イエズスの御名によってサタンに命じる、サタン出ていけ!」って
、何か聞こえる声に対して「サタン出て行け!」って言ったんですけど、
識別のためのしるしがあって、
今言ったような言葉が聞こえてきて、マリア様だったんです。
 しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛する息子に聖母が伝えます。アダムとエバの関係のように、
マリー・マドレーヌは裸を皆の前でさらす、
そのことで何も恥ずかしさがない、その恩寵を受けていました。
今まで部屋からお風呂場に行く時、またお風呂場から部屋に帰るときは、
素っ裸で動いていました。
しかし、この役目もイエズスのもとに行くための準備があるので、
クララ・ヨゼファ・メネンデスに引き継がれます。
彼女と愛する息子、これから取材を受けることになるのか、
人の前では裸の姿をさらす、その時が、この間あったように、
これからも起こる可能性が出ています。
新しいアダムとエバの、その創造主のご計画に関する、
計画は変わらず延長されて、引き継がれていきます。
マリー・マドレーヌとマリー・レベッカとの関係のために、
今まで起きていたその恩寵が、今彼女が苦しんでいたように試みられて、
非常に一人であっても、誰も見ていないのに、
悪魔の攻撃にさらされる、そんな状態になりました。
マリー・マドレーヌはこの部屋からではなくて、
脱衣所で洋服を脱ぎ、脱衣所で洋服を着て、元に戻る、
そのことを今日から始めてください。
クララ・ヨゼファ・メネンデスに引き継がれます。
司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスと、
この役目を終えたマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:
(クララ・ヨゼファ・メネンデスと、この役目を終えたマリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 マリア・アントニアとの愛撫に関することで、愛する息子に聖母が伝えます。
今日ミッシェル・マリー・フランソワが帰ってきます。
明日からもとのように、2人はお風呂で裸になって、互いに洗い合いますけれど、
愛撫がなかなか出来ないミッシェル・マリー・フランソワの緊張をどのように解くか、
これが愛する息子に課せられた、一つの課題になっています。
ミッシェル・マリー・フランソワは同性愛者でしたから、
女性には全く興味を示さない、そういう時を送ってきました。
そして、いきなりのマリア・アントニアとの裸の触れ合いから、
緊張を強いられているように、マリア・アントニアの口からそれが出たので、
ここ数日間の愛撫を許しましたけれど、
彼女が必要にその愛撫はミッシェル・マリー・フランソワからもらわなければなりません。
けれども、彼がそれが出来なくて進めないのなら、
このバロネスの使命も非常に危なくなります。
ミッシェル・マリー・フランソワの行動一つで、
どのように動くかは、彼女との会話につながっていますけれど、
愛する息子がケアをしてあげて下さい。
ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアとの関係は、
子供にまで影響しかねないので、本当に愛し合えるようにケアをしてあげて下さい。
愛する息子が、クララ・ヨゼファ・メネンデスを『裸の抱っこ』で治療しているように、
マリア・アントニアにも何か治療の手を施すことになるかもしれません。
しかし、それがミッシェル・マリー・フランソワのつまづきになってしまったなら、
それは止めなければならないでしょう。
愛撫に関する問題は、ここ2、3日のことなので、
あとはミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアとの会話にかかっています。
彼女たち、2人とも緊張しやすくて、お互いにお互いを知るようになるまでに、
時間がかかるのかもしれません。
ですから、愛する息子が中に入り、
マリア・アントニアとミッシェル・マリー・フランソワとの間を取りもってあげて下さい。
司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニア、
そしてお腹の中にいる、ヨゼフ・マリー・ジュディエルにお願いします。

ジャン・マリー神父:
(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア理枝、
ヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしとれました。
 「他にありますか?」って言ったんですけど、もうないです。




プロフィール

Author:マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック
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